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 勤怠管理システム  パソコンがタイムレコーダに!


当システムは 社員・アルバイト・パートの勤怠を管理します。

また タイムレコーダーと勤怠管理が独立しています。

個人コードを入力し
タイムカードに入退情報を登録します。

時給・日給単価・固定給を登録すれば
簡易給与計算ができます。


タイムレコーダの機能はカスタマイズ可能です。




 

タイムレコーダー
●一日に最高5回迄の入退を管理できます。
●タイムレコーダーは独立しており
 各自のタイムカードを照会・印刷ができます。
●出勤予定のEXCELシートを作成でき、各自の
 予定情報を再度取り込めます。
 予定情報は各自でおこなったり、管理者が勤怠管理システムでも可能です。
●勤怠時間・欠勤情報はタイムレコーダーからは変更できません。
 管理者が勤怠管理システムにて変更します。



■パート・社員の方が通常使用する操作概要

出勤
●F5の出勤ボタンを押します。
●個人コードをキーボードから入力します。
●F12の確認ボタンを押します。

退社
●F8の退社ボタンを押します。
●個人コードをキーボード入力します。
●F12の確認ボタンを押します。

各自の勤怠状況照会
●F9の勤怠ボタンを押します。
●個人コードを入力します。


★★ 個人コードを読んだ画面 ★★
   右側にタイムカードが表示されます。

※好みのボディ色に設定できます。





■勤怠管理の機能

勤怠管理
●社員・アルバイト等の氏名・住所等を管理します。
●各個人の写真を登録できます。
●勤怠時間の調整は分単位で 出社・退社用にあります。
●欠勤情報は管理者が登録します。
●出勤予定を各自が登録すれば、出勤予定人数を把握できます。
  また管理者が予定を登録してもかまいません。
●有給の管理もできます。
●時給・日給・固定給等を登録すれば、簡易給与計算ができます。
 調整時間を登録後、休憩時間も自動で登録できます。
 EXCELシートで出力できますから、既存の給与システムとの連動ができます。

導入の流れ
1・基本設定
2・社員マスタの登録(必要ならば写真の取込)
3・テスト(練習)
4・テスト(練習)データの消去
5・運用開始


■管理メニューの入り口

タイムレコーダーのオプション(O) → 勤怠管理メニュー(M) をクリックします。

パスワードを入力します。




■初期メニュー


■個人・月別勤怠状況



■社員マスタの保守画面




■基本情報設定画面






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